| こんなとき, 我国が解体されないでしょうか, 教えて下さい! |
| 平成22年4月19日 弁護士 内野経一郎 以前ある宗教団体が九州の過疎の村に施設を建設し,大勢の信者の住民票を移し物議を醸したことがありました。 1.我国の地方参政権を付与された在日中国人が与那国町に大挙移住,住民登録し,町議会議員の過半数を制し,町議会が与那国国独立決議を為し,町長が与那国独立宣言をする。 中国が直ちにこれを承認し,軍事同盟条約を結び中国軍が駐留したとき。 2.我国の地方参政権を付与された在日韓国人が対馬市に大挙移住,住民登録し,市議会議員の過半数を制し,市議会が対馬国独立決議を為し,市長が対馬国独立宣言をする。 3.韓国が直ちにこれを承認し,軍事同盟条約を結び韓国軍が駐留したとき。 日本国民であることを拒否したい集団が離島に移住し,行政権を獲得,独立宣言し,これを承認した他国と軍事同盟条約を結び,軍隊を駐在させたとき。 これを座視する他ないと思うが如何。 阻止の現実的,法的方法ありや。 参考1 与那国町人口 1,624人 与那国町ホームページ「人口動態」 対馬市人口 35,624人 対馬市ホームページ「人口と世帯」 【特別永住者+永住者人口】 韓国、朝鮮人 469,415人 中国人 145,361人 法務省平成21年版「出入国管理」 参考2 憲法9条 1. 日本国民は,正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し,国権の発動たる戦争と,武力による威嚇又は武力の行使は,国際紛争を解決する手段としては,永久にこれを放棄する。 2. 前項の目的を達するため,陸海空軍その他の戦力は,これを保持しない。国の交戦権は,これを認めない。 日下公人先生著「戦争の嫌いな人のため戦争学」2002年3月6日PHP研究所発行 17頁 八重山共和国誕生物語 以下にヒントを得た心配です。 |